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植木鉢で育てていた「ヤマモモの木」が15個ほどの実を付け食べ頃となりました。青い実が徐々に大きく膨らみ、そして色ずき始め、真っ赤に完熟する・・そのタイミングを見て人やら野鳥達が食べにやって来る。若い人は知らないと思いますが私達の年代は子供の頃、山で木登りして甘酸っぱい「ヤマモモの実」を食べて口を真っ赤にした記憶があると思います。そんな、なつかし~~い味覚を思い出と共に味わったのです。ひと言・・・ヤマモモの名の由来・・・山でとれて桃の味に果実が似ているから「山桃」となったそうですぞ・・単純なんだ!!
投稿者 タケちゃん 時刻 10時17分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
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